医療法人三恵会 服部病院|名古屋市熱田区沢上の総合病院

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〒456-0012
愛知県名古屋市熱田区沢上1丁目3-20

病院案内

基本情報

病院外観
病院名 医療法人三恵会 服部病院
電話 052-681-6561
FAX 052-681-6562
住所 〒456-0012
愛知県名古屋市熱田区沢上1丁目3-20
診療項目 内科、外科、整形外科、消化器内科(内視鏡)、大腸・肛門外科、循環器内科、呼吸器内科、糖尿病・代謝内科、老年内科、アレルギー・リウマチ科、皮膚科、小児科、リハビリテーション科
入院施設 一般病床56床(内、地域包括ケア病床40床)

診療時間

日祝
9:00~12:00 ×
15:00~18:00 × ×


※受付時間は、 午前は8:30、午後は14:00より受付
※緊急患者様は24時間受け付けます。

病院理念

私たちは患者様の立場に寄り添った誠実な医療の提供に努め、地域社会に貢献いたします。

基本方針

  1. 患者様を第一に考え、地域の信頼を得られるようにします。
  2. 患者様への気配りのある環境をつくり、温もりのある医療を提供します。
  3. 医療の安全管理のため最大限努力します。
  4. 患者様の権利とその意思を尊重します。
  5. 医療の質、サービスの向上を目指して日々研鑽に努めます。

沿革

1937年 服部銈三先生が「服部外科病院」として開設
1955年 服部外科病院を「医療法人三恵会服部病院」と改称
1980年 理事長兼院長に永井吉造就任
1999年 通所リハビリテーション開設
2009年 理事長兼院長に服部秀明就任
2018年 居宅介護支援事業所開設
2022年 副院長に服部孝彦就任
2023年 地域一般病床 56床
うち、地域包括ケア病床 30床
介護支援部門として、居宅介護支援事業所・通所リハビリテーション施設を併設
2024年現在 地域一般病床 56床
そのうち、地域包括ケア病床 40床

病院概要

医療機関名 医療法人三恵会 服部病院
理事長 服部秀明
病院長 服部秀明
所在地 〒456-0012 名古屋市熱田区沢上町1-3-20
TEL 052-681-6561(代表)  FAX 052-681-6562
URL https://www.hattori.or.jp
許可病床数 一般病棟入院基本料(地域一般入院料1) 56病床
そのうち、地域包括ケア入院医療管理料1 40病床
標榜科目 内科 外科 整形外科 老年内科 消化器内科(内視鏡) 大腸・肛門外科 循環器内科 呼吸器内科
糖尿病・代謝内科 アレルギー・リウマチ科 皮膚科 小児科 リハビリテーション科 (13診療科)
施設認定
(指定医療機関等)
  • 救急告示病院(病院群輪番制事業参加)
  • 労災保険指定病院
  • 在宅療養支援病院
公費負担医療制度
  • 労働者災害補償保険法
  • 生活保護法による医療扶助(法別12)
  • 難病法に係る特定医療費助成制度(法別54)
  • 母子・父子家庭医療費助成制度(法別83)
  • 子ども医療費助成制度(法別81)
  • 障害者医療費助成制度(法別82)
  • 感染症法(結核)(第37条の2)
  • B型・C型肝炎患者医療給付事業(法別38)
  • 特定B型肝炎ウィルス感染者への公費負担医療
  • 原子爆弾被爆者一般疾病医療(法別19)
看護体制
  • 地域一般入院料1に対し、看護補助加算1(50対1)、夜間75対1看護補助加算
  • 地域包括ケア入院医療管理料1に対し、看護職員配置加算(13対1以上、7割以上が看護師)看護補助・患者ケア体制充実加算3
施設基準

東海北陸厚生局への届出(令和8年6月現在)

◆基本診療料の施設基準に係る届出
  • 一般病棟入院基本料(地域一般入院料1)
  • 地域包括ケア入院医療管理料1
  • 救急医療管理加算
  • 入退院支援加算1(入院時支援加算の有無:有)
  • 感染対策向上加算3(連携強化加算、サーベランス強化加算)
  • 栄養サポートチーム加算
  • 患者サポート体制充実加算
  • 認知症ケア加算3
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
  • 電子的診療情報連携体制整備加算2(外来・入院)
  • データ提出加算1・3のロ(200床未満の病院の場合)
  • 診療録管理体制加算2
  • 協力対象施設入所者入院加算
  • 口腔管理連携加算
◆特掲診療科の施設基準に係る届出
  • 薬剤管理指導料
  • 輸血管理料(Ⅱ),輸血適正使用加算
  • 検体検査管理加算(1)
  • CT撮影及びMRI撮影
    (16列以上64列未満のマルチスライスCT型の機器による場合)
  • 二次性骨折予防継続管理料2,3
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅲ)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に挙げる手術(胃瘻造設術)
  • 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
  • がん治療連携指導料
  • ニコチン依存症管理料
  • 酸素加算
  • 別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院3
  • 別添1の「第14の2」の2の(3)に規定する在宅療養実績加算1
  • 往診料の注10に規定する介護保険施設等連携往診加算
  • 在宅時医学総合管理料・施設入居時等医学総合管理料
  • 在宅時医学総合管理料の注15及び在宅がん医療総合診療科の注9に規定する在宅医療情報連携加算
  • 外来・在宅ベースアップ評価料
  • 入院ベースアップ評価料

厚生労働大臣が定める掲示事項(令和8年6月1日現在)

入院基本料について

当院の一般病床56床では、地域一般入院基本料1を算定しています。
13対1以上の看護職員(看護師及び准看護師)を配置しています。
56床の内40床が地域包括ケア入院医療管理料1を算定しています。

入院時食事療養費について

入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)を届け出ている保険医療機関であり、提供する食事は管理栄養士により管理されています。
朝食:午前8時頃 昼食:午後0時頃 夕食:午後6時頃に適温で提供しています。
医師の指示にて疾患の病態により、特別食のメニューを提供しています。

明細書発行体制について

医療の透明化や患者さまへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の判る明細書を無料で発行しています。

入院診療計画・院内感染防止対策・医療安全管理体制・褥瘡対策・栄養管理体制・意思決定支援・身体拘束最小化について

入院の際に医師をはじめとする関係職員が共同して患者さまに関する診療計画書を策定し、7日以内に文書によりお渡ししています。また、厚生労働省が定める院内感染防止対策・医療安全管理体制・褥瘡対策・意思決定支援及び身体拘束最小化の基準を満たしております。

後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用について

当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しています。
医薬品の供給が不足した場合に処方を変更したり治療計画などの見直しを行う等適切に対応いたします。
また、こうした状況により患者さまに投与する薬剤を変更する場合は十分な説明をさせて頂きます。

一般名処方加算について

当院は院外処方箋に一般名処方を導入しています。
一般名処方を行うことで、保険薬局において銘柄によらず調剤が可能となり、安定的な薬物治療の提供に繋がります。

長期処方・リフィル処方箋について

当院では、患者さまの状態に応じ、28日以上の長期処方や、リフィル処方箋(※)の発行を行っております。
※リフィル処方箋とは、症状が安定している患者さまに対して、医師の判断により一定期間内に最大3回まで繰り返し使用できる処方箋のことです。
ご希望の際は診察時にご相談ください。なお、病状や服用されているお薬の種類によっては、医師の判断により長期処方やリフィル処方箋の発行ができない場合がございます。あらかじめご了承ください。

[重要] 先発医薬品を希望される患者さまへ(選定療養費についてのお知らせ)

令和6年10月より国の制度が変わり、ジェネリック医薬品(後発医薬品)があるお薬で、患者さまのご希望により先発医薬品を処方する場合、特別な料金(選定療養費)として差額の一部が自己負担となります。
自己負担額:先発医薬品とジェネリック医薬品の差額の2分の1(別途、消費税も加算されます)。
ご注意:この選定療養費は保険給付ではないため、各種公費負担医療制度(医療助成など)をお持ちの方も自己負担が発生します。(院外処方・院内処方のどちらも対象です)。
※医師が「医療上、先発医薬品が必要」と判断した場合や、ジェネリック医薬品の在庫がない(提供が困難な)場合は、これまで通りの負担(保険給付)となります。ご理解とご協力をお願いいたします。

後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用と医薬品の安定供給について

当院では、医療費の負担軽減や医療保険財政の改善のため、ジェネリック医薬品の使用を積極的に進めております。また、昨今の医薬品不足に対応するため、以下の体制を整えています。

  • お薬が不足した際の対応:一部のお薬が不足した場合でも治療を継続できるよう、代わりの医薬品への変更や、処方日数・用量の調整に柔軟に対応いたします。
  • 処方変更時の丁寧な説明:メーカーやお薬が変更になる場合は、理由や服用方法、安全性について事前にていねいにご説明し、ご納得いただいた上で処方いたします。
  • 施設基準の算定について:当院は安心・安全な医薬品供給体制を維持するため、厚生労働省が定める施設基準を満たし、「地域支援・医薬品供給対応体制加算1」)を算定しております。

地域の薬局や医療機関とも緊密に連携し、お薬を安定して提供できるよう努めてまいります。

電子的診療情報連携体制整備加算について

当院では、医療DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進し、より質の高い医療を提供するため、以下の通り電子的診療情報連携体制を整えております。

  • オンライン請求を行っており、オンライン資格確認等システムを導入しています。
  • 医師等が診察室等において、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報(薬剤情報・特定健診情報その他必要な医療情報)を安全に閲覧・活用できる体制を有し、日々の診療に役立てています。
  • マイナ保険証(マイナンバーカード)の利用を促進し、医療DXを通じた質の高い医療の提供に取り組んでいます。

これらに伴い、当院では厚生労働省の定める施設基準を満たし、「電子的診療情報連携体制整備加算」を算定しております。

口腔管理連携加算について

当院では、入院中の患者さまに対して、口腔機能の維持・改善を図るため、歯科の医療機関との訪問診療に係わる連携体制を構築しています。必要に応じて、歯科医師・歯科衛生士が口腔内評価(歯牙,義歯,歯周組織,口腔衛生状態)を行い、口腔清掃・衛生指導等の口腔機能の維持に関する治療や助言を実施します。

連携歯科医療機関

医療法人社団大栄会 名古屋桜通デンタルクリニック

住所 〒464―0075
名古屋市千種区内山3-21-23 キャッスル北沢1階
電話 052-733-0020
FAX 052-733-0025
紹介方法 医科医療機関が、口腔管理が必要と判断した患者について、今の診療状況を示す文書を作成し、歯科医療機関に紹介する。

この連携に伴い、医科医療機関(当院)及び、歯科医療機関それぞれにおいて、診療報酬上の加算が算定されることがあります。医科・歯科の医師が共同で連携し、患者さまが適切な口腔管理及び、口腔機能の治療を受け、全身状態の改善に向け、質の高い医療の提供に努めていきます。

患者相談窓口について

当院では相談窓口として地域連携室にソーシャルワーカーを配置しております。通院・入院に関することから苦情相談まで幅広くご相談ください。

入退院支援のご案内

患者さまが退院後も安心して住み慣れた地域で生活できるよう、入院の早期段階から退院に向けた準備・支援を行っております。
ケアマネジャーなどの介護保険事業所や福祉施設との密な連携をはじめ、退院後の訪問診療(在宅医療)による継続治療のご相談など、患者さまやご家族の状況に合わせたサポート体制を整えております。どうぞお気軽にご相談ください。

禁煙外来のご案内(ニコチン依存症管理料 算定基準適合施設)

当院では、お一人では継続が難しい禁煙を医学的な見地からサポートする「禁煙外来」を開設しております。

敷地内全面禁煙のお願い

健康増進法に基づき、病院の建物内だけでなく、駐車場を含む「敷地内すべて」を終日禁煙(電子タバコ・加熱式タバコ含む)としております。ご来院の皆様の健康を守るため、ご理解とご協力をお願いいたします。

診療録の開示について

当院では患者さまからの申し出により、診療録の開示を行っております。ただし、開示にあたっては当院規定による個人情報規定に則った手続きが必要となります。

生活習慣病管理料

脂質異常症・高血圧症又は糖尿病を主病とする患者さまの治療において、生活習慣に関する総合的な治療計画について説明をいたします。患者さまの状況に応じ28日以上の長期投薬を行っています。ご希望の方にはリフィル処方箋を交付いたします。

ベースアップ評価

医療従事者等の賃金の改善を実施するために設けられたものです。これにより、患者様の診療費のご負担が上がる場合があります。ご了承ください。

看護職員の負担軽減及び処遇改善に関する取り組み

具体的な取り組み内容
ア 業務量の調整 時間外労働が発生しないような業務量の調整
イ 看護職員と他職員との業務分担 薬剤師・リハビリ職種・臨床検査技師・その他職員
ウ 看護補助者の配置 看護補助者の夜間配置
エ 短時間正規雇用の看護職員の配置 短時間正規雇用の看護職員の活用
オ 多様な勤務形態の導入 多様な勤務形態の導入
カ 妊娠子育て中・介護中の看護職員に対する配慮 夜勤の減免制度・休日勤務制限制度・半日・時間単位休暇制度・所定労働時間の短縮・他部署等への配置転換
キ 夜勤負担の軽減 夜勤従事者の増員・月の夜勤回数の上限設定

入院期間が180日を超える場合の費用の徴収について

同じ症状による通算の入院期間が180日を超えますと、患者さまの病状によっては健康保険からの入院基本料の15%が病院に支払われません。180日を超えた日からの入院が選定療養費となりその15%分が(1日につき1,760円)患者さまの負担となります。詳しくは受付へお尋ねください。

在宅療養実績加算1について

当院は、十分な在宅医療の実績を有し、厚生労働省が定める施設基準を満たした医療機関として「在宅療養実績加算1」の届出を行っています。

当院の在宅医療実績(過去1年間)
  • 緊急往診件数:40件(国が求める基準:年10件以上)
  • お看取り実績:9件(国が求める基準:年4件以上)

当院には、緩和ケアに関する専門的な研修を修了した常勤医師が在籍しております。今後も住み慣れたご自宅で安心して療養を続けられるよう、24時間体制で質の高い在宅医療の提供に努めてまいります。

在宅医療情報連携加算の算定について

当院では、在宅での療養を行っている患者様により質の高い医療を提供するため、医療・介護の連携用ICTツール(メディカルケアステーションなど)を導入しております。
訪問看護ステーションや介護施設と、日々の病状やケアの情報をリアルタイムに共有し、医師が計画的な医学管理を行うことで、24時間365日の安心した療養環境をサポートいたします。
これに伴い、厚生労働省の定める施設基準に基づき、対象となる患者様を対象に「在宅医療情報連携加算(月1回:100点)」を算定させていただきます。

連絡先 連携介護保険事業所等
サービス名 事業所名 連絡先
訪問看護
ステーション
訪問看護ステーションさくら 名古屋市中川区宮脇町1丁目47-2 2階
訪問看護
ステーション
ソフィアメディ
訪問看護ステーション瑞穂
名古屋市瑞穂区萩山町3-33
アビタシオンナルセ205号
訪問看護
ステーション
プラーナ昭和橋
訪問看護ステーション
名古屋市中川区十一番町1丁目16
ピュアリティヒルズ1F
訪問看護
ステーション
プラーナ高畑
訪問看護ステーション
 
訪問看護
ステーション
キョーワ訪問看護リハビリステーション
寄り添い屋中川店
名古屋市中川区高畑2丁目172番地
ファインヒルズ1階
訪問看護
ステーション
ライフアップ訪問看護ステーション山王 名古屋市中川区西日置2丁目10番地5号
薬局 スギ薬局
在宅調剤センター 名古屋金山店
名古屋市中区正木4丁目5番9号
ファミリー・ホスピスOASIS金山1階
薬局 スギ薬局
在宅調剤センター 中川店
名古屋市中川区新家三丁目1410番地
第一村上ビル 1階

協力対象施設入所者入院加算及び介護保険施設等連携加算往診について

下記の介護保険施設等の協力医療機関として、当該介護保険施設等から24時間連絡を受ける体制をとっています。また、連携介護保険施設等と入所者の診療情報及び緊急時の対応方針等の共有を図るため、定期的にカンファレンスを実施しています。緊急時には当院での入院受入れも行っています。

協力医療機関

服部病院は、在宅療養支援病院であり、地域協力医療機関病院です。
下記の医療機関・施設等と連携しております。

連携先 介護保険施設

としわ会複合型介護施設

  • 介護老人保健施設 セントラーレ(中区)
  • 介護老人保健施設 タキガワアリア(昭和区)
  • 介護老人保健施設 アーチスト(北区)
    TEL 052-882-1040
    https://www.toshiwa-kai.or.jp/

社会福祉法人なごや福祉施設協議会

連携先 医療機関
  • 藤田医科大学病院
    TEL 0562-93-2111
  • 公益社団法人日本海員掖済会 名古屋掖済会病院
    TEL 052-652-7711
  • 独立行政法人地域医療機能推進機構 中京病院
    TEL052-691-7151
  • 藤田医科大学 ばんたね病院
    TEL 052-321-8171
  • 中部ろうさい病院
    TEL 052−652-5511
  • 名古屋市立大学病院
    TEL 052-851-5511
  • 愛知医科大学病院
    TEL 0561-62-3311

※第3次・2次救急医療機関、在宅診療所、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所等との受け入れを可能としています。

保険外負担に関する事項について

当院では次の項目につきましては自費のご負担をお願いしております。

付添い寝具貸与 500円(1日)
大腸ファイバー・注腸透視検査食 1,730円(1回)
エンゼルケア 11,000円
エンゼルケアセットA 1,100円
エンゼル用寝間着 2,200円
診察券再発行 165円(1枚)
パジャマ・肌着等 購入代金 自費
リハビリ用シューズ購入代金 自費
その他介護用品等 購入代金 自費
オムツ等
カバータイプオムツ S 1枚 200円
          M 1枚 210円
          L 1枚 230円
          LL 1枚 250円
尿取りパット 1枚 135円
ナイト用パット 1枚 180円
リハビリパンツ S 1枚 200円
        M 1枚 210円
        L 1枚 220円
        LL 1枚 230円
歯ブラシセット   450円
マスク 50枚入 700円
ボデイソープ 1本 550円
シャンプーリンス 1本 550円
ティッシュペーパー 1箱 220円
テレビイヤホン 1個 330円
文書料金
医師の署名が不要な証明書(領収証明書等) 1,100円
オムツ使用証明書 1,100円
一般診断書(休業・休学・欠席等) 3,300円
各種免許書申請用(船舶等) 5,500円
死亡診断書 5,500円
文書料金(特殊疾患診断書)
難病・特定疾患診断書(新規・更新) 5,500円
損害保険・入院証明書 5,500円
厚生年金 5,500円
生命保険 5,500円
交通事故 7,700円
その他
インフルエンザ予防接種 自費
自己利用目的のレントゲンコピー代(CD-R) 1枚 1,100円

特別の療養環境の提供について

次の病室は、療養環境に応じた料金を設定しております。

差額部屋・設備 号室 金額
特別個室 ユニットバストイレ・キッチン 513 22,000円
個室 ユニットバス・トイレ 515 14,300円
個室 トイレ 313 14,300円
個室 トイレ 516 12,100円
個室 511・512 9,900円
限度個室 (感染対策・緊急入院等) 321・521 3,850円
2人部屋 301・302・303・305・306
501・502・503・505・506
3,850円

レンタルセットの使用案内

テレビ・冷蔵庫レンタル 605円(1日)
日常生活品(病衣含む)
手ぶらセット
429円(1日)
病衣(週2回交換予定・汚染時適宜交換)
バスタオル2枚・フェイスタオル2枚(週2回交換予定・汚染時適宜交換)
ティッシュペーパー1箱(適宜交換・補充)ウエットティッシュ(適宜提供)
※スリッパ・歯ブラシ・歯磨きセット1組(必要か方のみ)
※口腔ケアスポンジ・入歯ケース・入歯洗浄剤(必要な方のみ)
※リンスインシャンプー・ボデイソープは浴室備品で共有使用となります
つなぎの寝間着 1日 110円
オムツセットコース ※自立している方は該当しません
オムツA
748円(1日)
寝たきりの方・自分でトイレに行けない方・排泄に全介助が必要な方
おむつカバータイプ1枚・尿取りパット5枚・夜用パット1枚(毎日適宜交換)
お肌に優しいウエットティッシュ(適宜提供)
オムツB
671円(1日)
トイレに行ける方・時々間に合わない方・排泄に一部介助が必要な方
リハビリパンツ1枚・尿取りパット4枚・夜用パット1枚(毎日適宜交換)
お肌に優しいウエットティッシュ(適宜提供)
紙パンツC
308円(1日)
自分でトイレに行ける方 手術・検査のための入院の方 介助不要な方
紙パンツ1枚 尿取りパット1枚(毎日適宜交換)
お肌に優しいウエットティッシュ(適宜提供)

その他

  • 当院では安全な医療を提供するために、医療安全管理者等が医療安全管理委員会と連携し、より実効性のある医療安全対策の実施や職員研修を計画的に実施しております。
  • 当院では感染制御チームを設置し、院内感染状況の把握、抗菌薬の適正使用、職員の感染防止等を行い、院内感染対策を目的とした職員の研修を行っています。
  • 当院は、個人の権利・利益を保護するために、個人情報を適切に管理することを社会的責任として考え行動します。個人情報保護に関する方針を定め、職員及び関係者に周知徹底を図り個人情報保護に努めます。

院内紹介(外来)

受付
受付
待合室
待合室
待合室
待合室
内科診察室
内科診察室
外科診察室
外科診察室
処置室
処置室

設備紹介

CT
CT
レントゲン撮影室
レントゲン撮影室
内視鏡検査設備
内視鏡検査設備